毎日日記を書こう
私は日記を書くのがすき。日記を書き始めたのは中学生の時からである。最初は先生が出した宿題でしょうがないからやったけど後からはだんだんすきになってきた。これは私達が毎日成長してるからヒミツも多くなってきたからでしょう。
普段はそんなに暗いわけじゃないのにいざ日記を書こうとすると俺の中のドス黒いものが降臨しついつい暗い日記を書いてしまう。嬉しい日記なんか書きたくも無いし興味も無いね、だって俺はもともとスウィート過ぎるから。
「日記を書こう!今日中に何回回ってもいいから!!」という、テルマサの言葉から生まれた絶望的な日記である。数々の名言(迷言)とハイセンスな絵は見事なアートとして成立していて、影響を受けずには入られず、購買で販売しているキャンパスノートで始める事となった

